浜風 Blog

浜風メンバーで盛岡在住のKURIによるブログはこちら↓↓↓

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盛岡代表

KURI(和太鼓、篠笛、津軽三味線、Drums、Piano)

高校入学からトランペットとの掛け持ちで和太鼓を始めた。     大学からは和太鼓一本に絞り、篠笛、津軽三味線の和楽器も操る。盛岡公演中に東日本大震災に遭い被災。 大震災以降、 「東北の復興」を目標に全力を注いでいる。               「何事も失敗を恐れず、まずはやってみる」という姿勢から、   和太鼓にドラムセットを組み込む等、常に観客を楽しませることを第一に考えている。                             2012年04月の盛岡公演の際は、和太鼓、篠笛に加えてピアノを披露し、観客を驚かせた。

横浜代表

IKEDA(和太鼓、Drums)

15歳の時(高校生の時)から部活動で和太鼓を始める。        愛知県三ヶ根山より伝わる今はなき幻の伝統和太鼓「三州園太鼓」を基本主体としたスタイルの太鼓を打つ。                                    また、ブラスバンドの経験も持ち、西洋楽器から和楽器までの幅広い音楽スタイルを持つ。                           ロックバンド「Smoking Drive」のドラムとしても活動しており、和太鼓奏者以外にドラマーとしても注目を浴びている。

静岡代表

SAYURI(和太鼓、篠笛)

2013年01月より浜風に加入。何度か浜風の公演はヘルプメンバーとして出演していたが、大学卒業後も和太鼓を続けるとの強い想いから正式に浜風に加わった。                                    高校時代に弓道で日本一を取った運動センスを和太鼓にも生かし、男性に劣らない力強い音と素早い動きを生み出す。       出身地である静岡代表として浜風を支える。

千葉代表

SHUN(和太鼓)

学生時代は和太鼓に没頭し、大学卒業後も千葉県で働きながら和太鼓活動を展開。観客を楽しませる演奏を見せる半面、激しい太鼓で観客を魅了する。                         天性の人柄の良さを持っており、公演後は子供たちが彼の元へ集まる。演奏外でも観客と触れ合い交流が計れるのは彼の最大の武器でもある。 

メンバー

ETO(和太鼓、篠笛)

大学から和太鼓を始め、現在太鼓歴7年。              常に観客を楽しませようと考えており、果敢に担ぎ桶、篠笛に挑戦している。大太鼓含め、全ての太鼓を叩きこなすことができ、観客からの印象は浜風の中ではトップクラスである。

UTSUGI(和太鼓)

中学から和太鼓を始め、和太鼓歴は11年にもなる。            正確なリズムにはメンバーも驚かされ、細かなバチさばきはまさに電光石火といったところだ。三州園太鼓の醍醐味である「バチ回し」に関してはトップクラスであり、「バチ回し」のみで観客から拍手が起こる。                                  和太鼓団体「湊」としても活動中。                                    

TANI(和太鼓、篠笛)

15歳の時(高校生の時)から部活動で和太鼓を始める。        愛知県三ヶ根山より伝わる今はなき幻の伝統和太鼓「三州園太鼓」を基本主体としたスタイルの太鼓を打つ。                                    また、ブラスバンドの経験も持ち、西洋楽器から和楽器までの幅広い音楽スタイルを持つ。

MANABU(和太鼓、Drums)

高校から和太鼓を始め、大学ではバンドに専念。2013年01月より、浜風加入を期に和太鼓奏者に復帰。                                        幼い頃からドラムに没頭したリズム感は抜群で、それが和太鼓に変わってもリズム感は健在である。

HARUNO(和太鼓)

2013年01月より浜風に加入。SAYURIと同じく、何度か浜風のヘルプメンバーとして出演していた。大学卒業と同時に和太鼓を続ける強い意志から浜風に正式に加入。                     普段の彼女からは想像できないくらい激しく、時には華麗な演奏を披露する。浜風には数少ない担ぎ桶の奏者としても、今後注目していただきたいところだ。

BUNGO(和太鼓)

高校から和太鼓を始めた。「練習の虫」と呼ばれ、高校時代は毎日、始発の電車で登校し、朝練を実施。その努力からr繰り出される動きで華麗に演奏する。                                    2013年1月より浜風に加入。社会人になった今も練習は手を抜かず、本番では全力で向かっていく。